日経ITプロフェッショナル 2003/07号

特集1 決定版!開発プロセス大全 第6部
カギは全体最適化 実務への適用に工夫
「UMLaut」と「DPR」に見る開発プロセスの実際

第6部では,オブジェクト指向を全面的に適用して企業の基幹系システムを開発しているウルシステムズと,コンポーネント・ベースのシステム開発に取り組むイーシー・ワンの開発プロセスを紹介する。どちらの開発プロセスも,単なるシステム開発の効率化を超えた,幅広いスコープを持っている。(50〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8946文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 決定版!開発プロセス大全(20〜21ページ掲載)
決定版!開発プロセス大全 ウォーターフォール型から 反復型,アジャイル型まで
特集1 決定版!開発プロセス大全 第1部(22〜26ページ掲載)
今こそ開発プロセスへの 取り組みを急げ
特集1 決定版!開発プロセス大全 第2部(27〜32ページ掲載)
プロセスの特徴を知り 「適材適所」で選択する
特集1 決定版!開発プロセス大全 第3部(33〜37ページ掲載)
大規模の主流は「WF」 Web開発は反復型が6割
特集1 決定版!開発プロセス大全 第4部(38〜45ページ掲載)
反復型アプローチを実現 リスクと要求変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第5部(46〜49ページ掲載)
人間中心で意欲を高め 期間短縮と変化に対応
特集1 決定版!開発プロセス大全 第6部(50〜57ページ掲載)
カギは全体最適化 実務への適用に工夫
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
ノーチラス・テクノロジーズ
ULSグループ
update:19/09/25