日経アーキテクチュア 2003/07/21号

CLOSE UP 現場 松本市市民会館
大小様々なガラスを外壁に埋め込む
松本市市民会館(長野県) 発注:松本市 設計:伊東豊雄建築設計事務所 施工:竹中工務店・戸田建設・松本土建JV

壁を構成する GRC(ガラス繊維補強セメント)パネルに大小様々な形状のガラスが埋め込まれている。不規則に配置されたガラスを通して内部に採り込まれた光が、陰影のある光の空間を演出する。松本市市民会館に採用したガラス象眼GRCパネルだ。 「周囲には神社の緑が残されている一方で、住宅が迫ってきている。(26〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2657文字

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update:19/09/26