日経ソリューションビジネス 2003/07/30号

連載 提案営業の極意
“打ち合わせ資料”で 顧客の期待感を高める
第4回

 提案書に記載した内容は、お客様に判断・評価を仰ぐためのものです。しかし、その内容にお客様が「自分の考えと違う」と感じると、異論が出てきます。異論がある限り、お客様との距離を縮めることはできません。これは営業活動に悪影響を及ぼします。 もっとも、お客様が異論を唱えてくださるほうが助かります。というのも、次回の提案でばん回できる可能性があるからです。(96〜99ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3373文字

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update:19/09/25