日経アーキテクチュア 2003/09/15号

CLOSE UP ランドスケープ モエレ沼公園
15年継承し続けた「子どもへの思い」
モエレ沼公園(札幌市) マスタープラン:イサム・ノグチ 監修:イサム・ノグチ財団 設計総括:アーキテクトファイブ

幌市がモエレ沼公園の造成に着手して22年。市は遊具が完成した1992年から段階的に公園を開放してきた。今年7月には管理事務所やレストランの入る「ガラスのピラミッド」がオープンし、公園全体の8割が姿を現した。札幌市造園課の大場一郎係長は、「ゾーンごとに整備された寄せ集め的な公園は多いが、ここは境界がなく空間が開放されている。(28〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5414文字

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アーキテクトファイブ
イサム・ノグチ財団
update:19/09/26