日経アーキテクチュア 2003/09/15号

特集 建築界2003
ゼネコン設計部 得意分野を売り込む営業力に期待

本誌の経営動向調査によれば、主要な建設会社の建築設計部門の人員は、この5年間で1〜3割減った。各社の設計本部長によれば、今後も人員削減は継続し、設計の周辺領域のマネジメント業務などに人をシフトさせるという。受注に直結する分野で活躍できる人材を拡充するのが狙いだ。(74〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5676文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 建築界2003(56〜57ページ掲載)
リーダーたちが模索する 「強い設計集団」
特集 建築界2003(58〜63ページ掲載)
ニーズを掘り起こせる人材がカギ
特集 建築界2003(64〜69ページ掲載)
中小設計事務所 士気を保つ「かじ取り」が不可欠
特集 建築界2003(70〜71ページ掲載)
超大手でも個人の求心力が必要
特集 建築界2003(72〜73ページ掲載)
全社員を株主にして士気を上げる
特集 建築界2003(74〜77ページ掲載)
ゼネコン設計部 得意分野を売り込む営業力に期待
特集 建築界2003(78〜85ページ掲載)
設計事務所ランキング
特集 建築界2003(86〜93ページ掲載)
建設会社売上高ランキング
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
建設・不動産 > 設計・デザイン > その他(設計・デザイン)
【記事に登場する企業】
大林組
鹿島建設
清水建設
大成建設
竹中工務店
三井住友建設
森組
安井建築設計事務所
update:19/09/26