日経アーキテクチュア 2003/10/13号

技術クリップ/フォーカス 性能設計で室内の自由度確保 ほか
性能設計で室内の自由度確保
防耐火 初期避難、延焼防止、耐火設計を組み合わせる

三つの防耐火システムを活用した技術研究所新本館の内観イメージ図。階段室を区画する防火シャッターなどがないため、階段室と執務スペースの一体感があり、開放的な空間となっている。東京・江東区に建設中で、2003年10月竣工予定 排煙設備や防火シャッターをなくした開放的な空間を可能にするとともに、間仕切り変更にもフレキシブルに対応できる──。(101〜102ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1354文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 設計・デザイン > 商業建築設計・デザイン
建設・不動産 > 施工 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設施工技術・ツール
建設・不動産 > 建設・建築 > 商業建築設計・デザイン
【記事に登場する企業】
清水建設
update:19/09/26