日経アーキテクチュア 2003/10/13号

ニュース 朱鷺メッセの連絡通路崩壊で中間報告 ほか
朱鷺メッセの連絡通路崩壊で中間報告 落下の発端はロッド定着部の破壊が有力
事故

8月26日に崩落した朱鷺メッセの連絡通路。事故調査委員会は、タイロッド定着部の破壊やトラス上弦材の破断に着目した(写真:本誌) 新潟県が設置した「朱鷺ときメッセ連絡デッキ落下事故調査委員会」(委員長:丸山久一長岡技術科学大学副学長)は9月30日、事故調査の経過を記した中間報告をまとめた。(37〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3295文字

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update:19/09/26