日経アーキテクチュア 2003/10/13号

災害 十勝沖地震で天井パネルが大量落下
十勝沖地震で天井パネルが大量落下
内外装材の破損や地盤の液状化による被害が多発

地盤の液状化は、家屋の傾斜やマンホールの浮き上がりをもたらした。(増田 剛、佐々木 大輔) 十勝沖地震の本震のマグニチュード(M)は8.0。日本とその近海で発生したM8クラスの地震は過去50年間では今回の地震を含めて2回しかない。 本震の最大震度は6弱。(72〜78ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4527文字

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update:19/09/26