日経アーキテクチュア 2003/10/13号

続編 ひび割れのないコンクリートのつくり 型枠の精度不足による不具合
型枠の精度不足が不具合に
最終回 総合コンクリートサービス代表 岩瀬 文夫

工期に追われる現場では、型枠の組み立て精度や強固さが二の次となり、コンクリートにはく離、砂縞すなしま、目違い、といった不具合が生じやすくなる。今回は、その原因と防止策を解説する。併せて、ひび割れをなくすために発注者、設計・監理者、施工者に理解してほしい各々の役割について、最後にまとめる。(90〜94ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4636文字

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総合コンクリートサービス
update:19/09/26