日経コンピュータ 2003/10/20号

DATAを読む
北米の売上高10億ドルを超える企業のうち 7割がApacheとLinuxを利用

 米フォレスタ・リサーチは、オープンソース・ソフトの利用状況について、北米の大企業(売上高10億ドル以上)50社の情報システム・マネジャまたは経営者に取材した調査報告を9月に発表した。「現在使っているソフトは何か」という質問では、Apache Webサーバー、Linuxの回答者が70%に達した。それに続く位置を占めたのはTomcatである。(34ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:485文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Linuxサーバー
情報システム > サーバーOS > その他(サーバーOS)*
【記事に登場する企業】
米フォレスター・リサーチ社
update:19/09/24