日経コンピュータ 2003/10/20号

特集1 黄金の7人 Part2 実践
チーム編成と運営の 両面からメスを入れよ
Part2実践

チームによるソフト開発を成功に導くには、「編成」と「運営・育成」の両面で工夫が必要だ。富士通やNEC、ソニーEMCS、カネボウ、UFJ銀行などITベンダーやユーザー企業は、開発チーム外の力を利用する、メンバーに使命感を持たせるなど、チーム開発力を向上するためのさまざまな策を講じている。各社の代表的な工夫点を見ていく。(58〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:15329文字

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この特集全体
特集1 黄金の7人(48〜51ページ掲載)
黄金の    7人
特集1 黄金の7人 Part1 源流(52〜57ページ掲載)
東京五輪に挑んだ もう一つの日本チーム
特集1 黄金の7人 Part2 実践(58〜69ページ掲載)
チーム編成と運営の 両面からメスを入れよ
特集1 黄金の7人 Part3 指針(70〜73ページ掲載)
最強のチームを作る マネジメント手法「スクラム」
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
ANAシステムズ
NEC
ANAホールディングス
海岸ベルマネジメント
カシオ計算機
国際航業
全日空システム企画
ソニーEMCS
東京金融先物取引所
日本ユニシス
日本IBM
ノエビア
富士通
UFJ銀行
update:19/09/24