日経コンピュータ 2003/10/20号

テクノロジ・フロンティア 第4回 Webサービス クローズアップ
“最終形”が見えた Webサービス
システム間連携の真の標準に

2000年に登場してから3年、Webサービスは着実に進歩している。当初の利用モデルには現実味が乏しかったが、「自社システムの開放」をキーワードにした新しいモデルが見えてきた。実用性を高める拡張技術の仕様策定や製品間の接続性検証も進む。企業の情報システムは今後、Webサービスによって、他者を取り込んだシステムに変わっていく。(138〜144ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9035文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > Webサービス
情報システム > システムインフラサービス・ソフト > Webサービス
【記事に登場する企業】
米IBM社
米アマゾン・ドット・コム社
OASIS
W3C
東京三菱銀行
日本ユニシス
富士通
米マイクロソフト社
update:19/09/24