日経コンピュータ 2003/10/20号

プロジェクト・マネジャ 意志決定の瞬間 第15回
マネジャはプログラムの 品質悪化の兆候を見逃すな
第  15 回

プロジェクト・マネジャは、プログラムの作成が始まった段階で品質悪化を防ぐマネジメントを実施しなければならない。プログラム品質が高ければ、後続のテスト局面やサービスイン後の保守の生産性が大きく向上するからだ。今回は、品質悪化の際に表れる兆候とその対応策を解説する。文=岡村正司TEXT by Shoji Okamura1971年に日本IBMへ入社。(164〜167ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4732文字

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日本IBM
update:19/09/24