日経情報ストラテジー 2003/12号

INSIGHT・ITレビューbyBizT
災害時、データは本当に大丈夫か?

 2001年9月11日、米国で同時多発テロが発生した日。この直後、あるソフト会社にソリューション提供やコンサルティングの依頼が殺到した。そして2003年8月、米国とカナダ東部を襲った大停電。この時も同様だった。依頼を受けたのは、ストレージ管理ソフト最大手の米ベリタスソフトウェア。その内容は「ディザスタ・リカバリー」、すなわち「災害によるシステム障害の復旧」である。(37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1232文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
【記事に登場する企業】
米ベリタスソフトウェア社
update:19/09/24