日経NETWORK 2003/11号

じっくり理解を深める ネットワーク教養講 第8回
PHSの過去・現在・未来

 「いつでも,どこでも,誰とでも」——。このコンセプトで1995年7月にサービスを開始したのがPHSである。以降PHSは,データ通信機能を中心に進化を遂げてきた。今回は機能を軸にPHSの過去・現在・未来に迫っていく。近 義起ちか    よしおきDDIポケット取締役技術本部長。1985年第二電電(現KDDI)に入社。(170〜173ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6303文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(携帯・PHS) > ネット接続サービス(携帯・PHS)*
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 伝送規格全般
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ(携帯・PHS) > ネット接続サービス(携帯・PHS)*
【記事に登場する企業】
ウィルコム
update:19/09/26