日経SYSTEMS 2003/11号

レポート 時流をつかむ
事例●1万5000台のクライアントPCを集中管理
NTTコムが社内のシステム管理コストを3割削減

NTTコミュニケーションズは今年7月,システム管理体制を刷新した。社内にあるクライアントPCを3種類に標準化したほか,システム管理ソフトやセキュリティ対策ソフトを全面導入。トラブル対応やセキュリティ対策などにかかる手間やコストを大幅に削減するのが狙いだ。 同社の社員が業務に利用する約1万5000台のパソコンはこれまで,メーカーや機種,OSなどがバラバラになっていた。(18〜19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2166文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
【記事に登場する企業】
NTTコミュニケーションズ
update:19/09/25