日経SYSTEMS 2003/11号

新刊
データベース設計のためのUML

本書はオブジェクト指向開発以外でもUMLがRDB設計に有用であることを説く。設計手法の対比,ビジネス・モデリングとUMLをDB設計に使用する方法,UMLによる論理設計,論理設計モデルからDB設計モデルへの落とし込み,O−Rマッピングの問題点——などを具体的なケーススタディに沿って解説していく。また,UMLの利用によりDB設計者の役割自体が変わることも主張している。(226ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:360文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計手法
update:19/09/25