日経アーキテクチュア 2003/11/24号

インタビュー レム・コールハース氏
超高層のテレビ局をランドマークに 北京に新たな自由を与えたい
建築界きっての論客が明かす都市の理念 レム・コールハース氏

1960年代から70年代にかけて、ジャーナリスト、脚本家として活躍。その体験をもとに独自の理論と実践を展開し、建築界を挑発し続けてきた。昨年末、北京・中国中央電視台(CCTV、2008年完成予定)のコンペに当選。「CCTVによって、中国で新たなショーが始まる」と先進性をアピールする。(28〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6308文字

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update:19/09/26