日経アーキテクチュア 2003/11/24号

特集 都心居住の現実
シニアの購入者が35%以上

 リクルートが今年7月に実施した調査から、超高層マンションを購入した人の特徴が二つ浮かび上がった。第一は、50歳以上の割合が35%以上と多いこと。戸建て住宅を維持管理する大変さや、防犯上の不安などが背景にあると思われる。 第二は、シングルまたはカップルが過半数を占めたこと。これは予想通りの結果だ。(67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1178文字

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この特集全体
特集 都心居住の現実(58〜59ページ掲載)
特集 都心居住の現実
特集 都心居住の現実(60〜66ページ掲載)
都市はどうなる?
特集 都心居住の現実(67ページ掲載)
シニアの購入者が35%以上
特集 都心居住の現実(68〜71ページ掲載)
快適に住めるか?
特集 都心居住の現実(72〜78ページ掲載)
維持・修繕できるか?
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 不動産事業 > その他(不動産売買)
【記事に登場する企業】
都市基盤整備公団
リクルート
update:19/09/26