日経アーキテクチュア 2003/12/08号

CLOSE UP 建築 ルイ・ヴィトン六本木ヒルズ店
10の円形をモチーフに内外装を構成
ルイ・ヴィトン六本木ヒルズ店(東京都港区) 発注:ルイ・ヴィトン ジャパン 設計:青木淳建築計画事務所、ルイ・ヴィトン マルティエ アーキテクチャーデパートメント、スタジオ・アウレリオ・クレメンティ、エイチアンドエイ 施工:清水建設

3万本のガラスチューブで構成された外壁に夜間、「LOUIS VUITTON」のロゴが浮かび上がる。1237m2という総面積は、「ルイ・ヴィトン」ブランドの国内店では4番目の広さだ。六本木ヒルズを東西に結ぶ六本木けやき坂通りのほぼ中央に建っている。 基本設計は青木淳氏、アウレリオ・クレメンティ氏、エリック・カールソン氏による共同体制で進められた。(22〜27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3859文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 建設事業・事例
建設・不動産 > 建設・建築 > 建設事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 建設事業・事例
【記事に登場する企業】
青木淳建築計画事務所
LVJグループ
清水建設
update:19/09/26