日経アーキテクチュア 2003/12/08号

特集 使って差がつく木の防耐火技術
特集 使って差がつく 木の防耐火技術
身近になった大臣認定を活用し設計の幅広げる

2000年からスタートした建築基準法の性能規定が、木の防耐火設計の幅を広げている。特に貢献しているのが、不燃木材や木はだをあらわした防火構造など、防耐火関連の大臣認定だ。これから世に出る大臣認定も含めて、見逃せない技術をピックアップした。(52ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:235文字

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この特集全体
特集 使って差がつく木の防耐火技術(52ページ掲載)
特集 使って差がつく 木の防耐火技術
特集 使って差がつく木の防耐火技術(53〜58ページ掲載)
法22条地域に木の通気層の家
特集 使って差がつく木の防耐火技術(59ページ掲載)
木質系の大臣認定が続々登場へ
特集 使って差がつく木の防耐火技術(60〜63ページ掲載)
木造で1時間耐火を実現
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update:19/09/26