日経エレクトロニクス 2004/01/05号

特集 異域の才を得て、未踏の地を狩る
第1部 「横並び」から脱却 融合で見えた新たな進路

 国内のエレクトロニクス・メーカーが,研究開発で新たな動きを見せ始めている。例えば,松下電器産業はカメラ業界出身のレンズ・光学機構の研究開発者を中途採用し,光学系に強いキヤノンがデジタル・テレビの研究開発経験者の採用を積極的に推し進める注1)。(68〜75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11065文字

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この特集全体
特集(65ページ掲載)
研究開発 異域の才を得て 未踏の地を狩る
特集 異域の才を得て、未踏の地を狩る(66〜67ページ掲載)
研究開発人員を急募 全国規模で獲得へ 松下電器産業 電気系技術者が不足 背景はクルマの電子化 トヨタ自動車
特集 異域の才を得て、未踏の地を狩る(68〜75ページ掲載)
第1部 「横並び」から脱却 融合で見えた新たな進路
特集 研究開発トップが語る(76〜77ページ掲載)
第2部 スピードを上げて 強い技術をより強く
特集 研究開発トップが語る(79〜89ページ掲載)
研究開発トップが語る
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
【記事に登場する企業】
米IBM社
NEC
キヤノン
韓国・サムスン・エレクトロニクス社
三洋電機
ソニー
東芝
パナソニック
日立製作所
富士通
ルネサスエレクトロニクス
update:18/07/31