日経エレクトロニクス 2004/01/05号

NETs連載講座 Lightwave誌特約記事
光ネットワーク 静から動へ,光伝送装置も リコンフィギュアラブルに

 メトロ(都市圏ネットワーク)向けDWDM(dense wavelength division multiplexing)システムにおける光挿入/分岐装置(OADM:optical add/drop multiplexer)は,現在のところその大半がスタティック(静的)である。波長(チャネル)選択部品を使って,あるチャネルを抽出したり,特定のチャネルを加えたりする。残りのチャネルは,そのままシステムを通過する。(100〜106ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4028文字

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【記事に登場する企業】
米リンクス・フォトニック・ネットワークス社
update:18/07/31