日経Windowsプロ 2004/01号

レポート
米国発のスパム・メール対策が 日本に続々と上陸
MSが本格的なスパム対策を発表 各社が判定精度を上げた製品を競う

●米国で社会問題化しているスパム・メール(迷惑メール)。この急増するスパムを自動的に排除する取り組みに,米Microsoftが本腰を入れ始めた。●11月のCOMDEX 2003でBill Gates会長が「SmartScreenテクノロジ」を披露。既にOutlook 2003に実装したほか,2004年春にはExchange Server 2003向けプラグインを提供する。(11〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3261文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 事件・事故(インターネット関連) > 迷惑メール*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/25