日経Windowsプロ 2004/01号

特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW
 総論:Windowsはもっと使いやすくなる

 多くのエンドユーザーが日常的に利用しているWindowsは,果たして本当に使いやすいツールだろうか。 これまで開発元の米Microsoftが,使いやすさを念頭にWindowsの改良を続けてきたのは確かだ。(58〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6179文字

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この特集全体
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(56〜57ページ掲載)
マイクロソフトが Longhornで描く Win dowsの将来像
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(58〜61ページ掲載)
 総論:Windowsはもっと使いやすくなる
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(62〜65ページ掲載)
ファイル整理は不要に,表現力はFlash以上を実現
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(66〜69ページ掲載)
“新”Windowsを実現するWinFXの正体
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
米マイクロソフト社
update:19/09/25