日経Windowsプロ 2004/01号

特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW
“新”Windowsを実現するWinFXの正体

 Longhornが実現する様々な新機能を知るには新API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)「WinFX」を理解するのが早道だ。 “WinFX”という名称はPDC 2003で初めて明らかになったが,いきなり登場したわけではない。これまでMicrosoftが推進してきた.NET戦略*の延長線上にあるテクノロジである。(66〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6280文字

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この特集全体
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(56〜57ページ掲載)
マイクロソフトが Longhornで描く Win dowsの将来像
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(58〜61ページ掲載)
 総論:Windowsはもっと使いやすくなる
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(62〜65ページ掲載)
ファイル整理は不要に,表現力はFlash以上を実現
特集1 マイクロソフトがLonghornで描くW(66〜69ページ掲載)
“新”Windowsを実現するWinFXの正体
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
米マイクロソフト社
update:19/09/25