日経マイクロデバイス 2004/02号

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米国におけるメーカーと顧客の関係 ——IBM方式と大部屋方式——

 システム・メーカーの論理設計者と半導体メーカーの物理設計者との間に壁があるのは,日本だけの問題ではない。米国でも同様である。ただし,その解決方法がいかにも米国的なのが,興味深い。以下,二つの手法を紹介する。便宜的に,それぞれ「IBM方式」および「大部屋方式」と呼ぶ。(53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:701文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > その他(エレクトロニクス製造)
【記事に登場する企業】
米IBM社
米ブロードコム
update:19/09/26