日経マイクロデバイス 2004/02号

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携帯電話メモリーの低電力化 通話時と待ち受け時のどちらが重要?

 米QUALCOMM Inc. は,携帯電話機に搭載するメモリーの最も大きな課題が消費電力にあるとの見方を「第2回半導体メモリー・シンポジウム」の基調講演で示した。同社は,「au」ブランドで携帯電話サービスを提供するKDDI向けと,韓国や北米向けのCDMA方式携帯電話機用チップ・セットで独占的な市場シェアを持つ。(85ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:430文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > メモリー
【記事に登場する企業】
米クアルコム社
update:19/09/26