日経ソフトウエア 2004/04号

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 「タダで使えるありがたいソフト」という気持ちでオープンソースをとらえていると,その本質は見えてこない。オープンソース・ソフトウエアはその創生期からしばしば有償で,著作権にがっちりと守られてきた。そして今や,名だたる大企業が大きなビジネスのタネとして心血を注いでいる。(156ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2160文字

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update:19/09/25