日経ソフトウエア 2004/04号

プログラマからアーキテクトへ 第5回
アーキテクトのお仕事拝見〜実装フェーズ〜

 アーキテクトのメインの仕事は設計フェーズです。順調なプロジェクトであれば,実装フェーズは開発メンバーに任せ,アーキテクチャを外れることのないようにガイドする役割に徹します——そのはずです。 しかし,それはウォータフォール型開発*1の理想的な話の場合です。(166〜169ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6436文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム開発手法
【記事に登場する企業】
ULSグループ
update:18/07/31