日経マイクロデバイス 2004/04号

インタビュー
リアプロで“壁掛けテレビ”,決め手はスクリーン

部材の技術革新がリア・プロジェクション・テレビの“壁掛け”を可能にした。これまでプラズマ・テレビでは本体の重量,リアプロ・テレビでは本体の奥行きの制約から,いずれも“壁掛け”には無理があった。ここへ来て,奥行きが従来の半分のリアプロ・テレビが登場,主要部材であるスクリーンが薄型化の決め手となった。その部材を供給する大日本印刷に事業戦略を聞いた。(152〜153ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2358文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > その他(ディスプレイ製品・技術)
【記事に登場する企業】
大日本印刷
update:19/09/26