日経ソフトウエア 2004/06号

新製品
InfoBarrier3
クライアント・マシンからの 情報漏えいを防止するソフト

 従来,Webブラウザの動作(操作の禁止設定)を一種類しか設定できなかったが,新版ではURLごとに設定を切り替えられるようになった。例えば,イントラネットにアクセスしているときだけ印刷やダウンロードを禁止するといった設定が可能。禁止された操作を試みたときのログを記録する機能や,設定ファイルへの変更を検知する機能も追加した。(177ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:502文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
富士通アドバンストエンジニアリング
update:19/09/25