日経アドバンテージ 2004/06号

ビジネスを変える最新IT 第14回 2次元コード
データ量はバーコードの数百倍 携帯電話で表示、読み取りも可能に

 作成・印刷コストが安く、読み取り作業が簡単なバーコードは、この30年ほどの間に製品管理や流通などさまざまな分野に定着した。しかしバーコードが普及するに従い、印字スペースを小さくしたい、より多くの情報を記録したいという要望も高まってきた。 そのような要望をかなえるために開発されたのが2次元コードだ。(90〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4758文字

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update:19/09/24