日経食品マーケット 2004/07号

連載講座 店頭マーケティングのススメ
「事実型」営業日報を 三つのパターンで活用

これまで、「事実型」営業日報の必要性について解説してきました。今回はバイヤーなどのマーケティング部門やトップマネジメント、現場の社員など、社内の各部門における営業日報の活用法について紹介しましょう。 「事実型」営業日報で得られる事実データをマーケティングに生かす方法は、その活用パターン別に、三つのタイプに分けることができます。(86〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10089文字

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update:19/09/27