日経ものづくり 2004/08号

新製品 視差画像作成ソフト
ビデオカードから 視差画像を出力
視差画像作成ソフト

 「more3D StereoSoftware」は,立体視用の視差画像を作成するソフト。Quad Buffered OpenGLおよびDirect3Dに対応した3次元アプリケーションの画像を,リアルタイムで右目用と左目用の画像へ変換する。この二つの画像を,nVIDIA社製グラフィックス・チップを搭載したビデオカードの二つの端子から別々に出力できる。価格は105万円(税込み)。(148ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:342文字

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update:19/09/26