日経エレクトロニクス 2004/09/13号

What’s New
小さな「録画ネット」に テレビ局がかみつく理由
放映権の「国境崩壊」を恐れる

 「日本語のテレビ番組を渇望している海外のユーザーから,サービスを続けてほしいという声が寄せられている。どうにかして続けたいのだが…」(エフエービジョン)。 海外居住者など向けに,パソコンで録画したテレビ番組をインターネット経由で送信するサービス「録画ネット」をめぐり,このサービスを運営するエフエービジョンと放送局側のにらみ合いが続いている。(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2511文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > その他(マルチメディア配信)
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 著作権管理・違法コピー防止*
通信・ネットワーク・放送 > トラブル(通信・ネットワーク・放送) > 企業ネットワークのトラブル
【記事に登場する企業】
エフエービジョン
update:19/09/26