日経ソフトウエア 2004/11号

DirectXで学ぶ3Dグラフィックス 第3回
照明によって立体感や質感を表現する

 3Dコンピュータ・グラフィックスの特徴の一つは,モデルの色や明るさをコンピュータが生成することです。プログラマが光源や反射などのパラメータを設定してやれば,グラフィックス・ボードやCPUが自動的にモデルの色/明るさを計算してくれます。今回はリアルタイム3Dグラフィックスで使われている基本テクニックの一つである「照明計算」とそのパラメータが持つ意味を紹介します。(142〜145ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6452文字

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update:18/07/31