日経パソコン 2004/09/27号

ニュース
SP2導入防止ツール 有効期限を4月に延長
企業からの要望を受けて

米マイクロソフトは、企業向けに提供している「Windows XP Service Pack 2」(SP2)適用防止ツール「XP SP2 BlockerTools」の有効期限を、従来の12月14日から2005年4月12日に延長した。企業のシステム管理者などからの要望を受けての措置。これにより企業がSP2のテスト期間を長く取ることができる。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:451文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)*
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/25