日経パソコン 2004/09/27号

ニュース
送信者認証技術の採用が進む
マイクロソフトが迷惑メール対策セミナーを開催

マイクロソフトは9月10日、都内で「迷惑メール対策セミナー」を開催した。スパムメールやフィッシング詐欺といった迷惑メールの現状について解説するとともに、それらへの対抗手段として浮上している送信者認証技術に関する情報を提供するもの。 最初に、マイクロソフトのマイケル・ローディング社長が登場。(27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:731文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 事件・事故(インターネット関連) > 迷惑メール*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > ユーザー認証・電子署名技術
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/25