日経ビジネス 2004/10/18号

時流超流・トレンド
国内PC首位死守へ、NECが踏み込む中古事業の吉凶 まずは“一石四鳥”の先行利得

 個人向け中古パソコン市場が急速に拡大している。2004年度の出荷台数は初めて100万台を突破する見通しで、パソコン需要の約1割に達する勢い。新機種への買い替えが進み、比較的新しいパソコンが出回り始めたほか、「家庭に1台から、1人に1台へ」と裾野が広がっているためだ。(8〜9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3277文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > その他(パソコン本体・ホームサーバー)
【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/24