日経情報ストラテジー 2004/12号

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  サーベインス・ オクスレー法
Sarbanes−Oxley Act

企業統治を強化し不正会計を防ぐため、米国で2002年に成立した法律。第404条では財務報告内容の妥当性と内部統制の有効性を経営者が認証する義務を負う。計を中心とする企業の内部業務プロセスの、透明性と正当性の証明が大きな課題になってきています。米国で2002年7月に施行された「サーベインス・オクスレー法(略称SOX、企業改革法とも呼ぶ)」がその発端です。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1169文字

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update:19/09/24