日経情報ストラテジー 2005/02号

寄稿 経営者のIT説明責任を問う下
IT投資、これからの意思決定法 「三権分立型」「三位一体型」に注目
経営者のIT説明責任を問う 下

 日本企業において、今後数年でみるとどのようなIT(情報技術)活用が重点になるであろうか。野村総合研究所が上場企業を対象に行ったIT運営実態調査によると、「情報活用支援」と「業務効率化」が2大テーマであることが分かった。次いで、情報・プロセス統合、経営管理強化、業務標準化と、グループ経営の進展を意識したようなテーマが続く。(172〜175ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5208文字

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update:19/09/24