日経情報ストラテジー 2005/02号

新刊 書評
『この情報共有が利益につながる』 —経営課題に適した4つの実践アプローチ

 ナレッジ・マネジメント(KM)や企業情報ポータル(EIP)、グループウエアなど情報共有の仕組みを導入しても、うまく活用されないケースは多い。その大半は、経営課題を明確にしないままま、漠然とシステムを構築してしまったものだ。著者であるリアルコム社は、情報共有プロジェクトを成功させるアプローチは4つあると説く。例えば、「ベストプラクティスの横展開」がそうだ。(260ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:513文字

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update:19/09/24