日経NETWORK 2005/01号

見えない裏側をスッキリ理解 IP電話の基 第4回 音声をやりとりするプロトコルの働き
UDPでパケットを迅速処理 音の再現に欠かせないRTP
音声をやりとりするプロトコルの働き

NECマグナスコミュニケーションズ第二システム部所属。企業向けVoIPシステムに関する提案・構築のサポート業務に携わる。 IPネットで音声をやりとりするにはWebアクセスや電子メールとは異なるプロトコルを使う。今回はそうしたプロトコルに焦点を当てる。 前回はアナログ信号である音声がIPパケット化されるまでのしくみについて説明した。(196〜199ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5975文字

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update:19/09/26