日経ドラッグインフォメーション 2005/01号

Report
始まったコンビニの“薬”販売 予想通り売り上げ低調も、かぜ薬解禁を視野に展開

 昨年7月の規制緩和を受け、いち早く医薬部外品の販売に乗り出し、前向きに展開を進めるのはローソンだ。 「Dr.ちょいケア」という専用コーナーを設け、昨年9月から徐々に品数を増やし、12月現在では、28品目を扱う(ドリンク剤を除く、24ページ表)。(23〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2781文字

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update:19/09/27