日経パソコン 2005/01/10号

ニュース
日本IBMもPC事業を分離、新会社に移管
「IBM」「Think」ブランドは継続。サポートも現在の質の維持を確認

米IBMがパソコン事業を中国最大のパソコンメーカー、聯想集団有限公司(レノボグループ、本社北京)へ売却すると12月8日に発表したことを受け、日本IBMは国内におけるパソコン事業の今後について説明会を開催した。 PC&プリンティング事業部長の向井宏之理事は「パソコン事業に携わる600人のほぼ全員がレノボが設立する国内法人へ移る」と言明した。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:962文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 企業・組織 > 合併・吸収
【記事に登場する企業】
米IBM社
日本IBM
中国・レノボグループ社
update:18/07/31