日経パソコン 2005/01/10号

ニュース
英ソフォス、2004年の ウイルス被害状況を公開
感染報告の1位はNetsky.P

法人向けウイルス対策ソフト大手の英ソフォスは12月14日、ウイルスと迷惑メールによる2004年の被害状況を明らかにした。同社が2004年1月から11月までに発見した新種のウイルスは1万724種類(前年比51.8%増)、感染報告数が最も多かったのは22.6%を占めた「Netsky.P」だった。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:422文字

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update:18/07/31