日経パソコン 2005/01/10号

ニュース
セキュリティアップデート

 マイクロソフトは12月15日、月例のセキュリティホール情報を公開し、併せて修正プログラム(パッチ)の提供を開始した。今回新たに公開された情報は「WordPadの脆弱性により、コードが実行される」など5件(MS04−041〜MS04−045)で、いずれも深刻度は上から2番目の「重要」だ。 対象製品は、Windows XP/2000/NT4.0、Windows Server 2003/2000 Server。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:430文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > バグ・セキュリティホール
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:18/07/31