日経ドラッグインフォメーション 2005/02号

実践 Talk&Write
医師が副作用の訴えを聞いてくれない

▲ Kさん 75歳・男性血小板減少症(特発性血小板減少性紫斑病)の治療でプレドニンを服用している。以前の服用量は1日40mgだったが、除々に減量されている。不眠、消化器症状などの訴えもあったが、プレドニン減量と共に減ってきた。(51〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3789文字

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update:19/09/27