日経コンストラクション 2005/02/25号

特集 動き出した本格復旧の全容
動き出した本格復旧の全容
総額2000億円超の工事が雪解けを待つ

昼夜の応急工事によって当面の安全と利便を取り戻した新潟県中越地震の被災地。 復旧の進ちょく状況を金額ベースでみると,総額約3000億円のうち,まだ2000億円超の工事が残っている。(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:497文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 動き出した本格復旧の全容(38〜39ページ掲載)
動き出した本格復旧の全容
特集 動き出した本格復旧の全容(40〜43ページ掲載)
被災地域の現状とこれから
特集 動き出した本格復旧の全容(44ページ掲載)
山古志村の復旧状況と今後の計画
特集 動き出した本格復旧の全容(46〜53ページ掲載)
芋川の河道閉塞個所
特集 動き出した本格復旧の全容(54〜55ページ掲載)
長岡市高町の造成宅地と道路
特集 動き出した本格復旧の全容(56〜57ページ掲載)
関越自動車道の橋や盛り土
特集 動き出した本格復旧の全容(58〜59ページ掲載)
長岡市妙見の斜面沿いの県道
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 事故・災害(建築・土木関連)
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 土木事業・事例
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木事業・事例
ビズボードスペシャル > 事例 > 土木事業・事例
update:19/09/26